Wet plate portraits

湿板撮影技法を用いたポートレイト撮影を始めました。
湿板撮影技法とは1851年にイングランドでフレデリック・スコット・アーチャーが発明した撮影技法になります。
特徴としてはガラスやアルミ板の上に薬剤を塗布して撮影をします。
日本では坂本龍馬や明治天皇の写真が同じ技法で撮影されました。

下記サイトに湿板写真撮影イベントのレポートが載っております。
https://liginc.co.jp/web/camera/166295​

Wet plate process invented by Frederick Scott Archer  in 1851. This process was popular between in the middle to late
19 century but its discontinued after dry plate process invented.
I start wet plate process from early 2015.